SEO対策:デイトレ 大学生 フルート

2008年07月のエントリー 

新しい家宝♪

2008-07-25 (Fri) 23:02[ 編集 ]
昨日の続き。

ライブはとてもとても楽しかった。かなりざっくりとした言い方だけど、それが一番。セットリストとか細かいことは誰か書いてるでしょ。

そういえば、始まりの「大卍絵巻」ではROLLYさんのハーディ・ガーディと佐藤さんのチェロも聴けた。ハーディ・ガーディを生で聴くのは初めて。改めて変な楽器だなって思った。変ってことは面白いってこと。

でね、アルバムに収録されてる曲そうでない曲、ロジャーさんの歌も、どれもすんばらしいのはもちろんなんだけど、その日の個人的なハイライトは「卍航空隊賛歌」。お客さん全員での大合唱。あの素晴らしいとき、私はステージの上に居たのです。

ということはどういうことかというと、中学卍講座夏期全国統一模試(あのテストの正確な名称はこれだっけ?)で、佐藤先生によって読み上げられた問題に運良く全問正解したということです。

テストは、入場時に○と×の書かれた紙が配られ、出された問題に対してどちらかを掲げることで回答して、間違えた人はもう答えないでねって仕組み。全問正解して最後まで残った人はステージの上に御招待されて、その日限りの合唱隊となったのです。

最後まで残って、スタッフに案内されて、ステージに上がる階段でつまづいて…って、あの時のことは割と鮮明に脳裏に焼きついている。緊張とかでもないし、ましてパニックでもなく、いたって冷静だったけどステージの上に立つということ自体が信じられないこと。照明が明るかったってのもあるけど、ステージの上からは1人1人の顔が良く見えた。「こんな風にみえるんだ、へぇ〜」とか思いながら歌ってた。もしかしたら少しキョロキョロしてたかもしれない。

予習を怠ったから、まさか正解できるとは思わなかった。全部で何問だったかは覚えてないけど、そのうち3問は勘だった。


そして、合唱も終わりステージから降りるという段階になって、誰の声だったかは覚えてないけど「写真を撮る」って聞こえてきた。なんと、1人ずつ順番に三人と一緒の写真を撮ってくれた。これはもうお宝、家宝ですよ。

写真の一番良い保存方法は何だろうか。最近はそれを考えている。まさに命題だ。次の日23日、24日はホントの学校のテストだったから、行くのは少し迷ったんだけどホントに行ってよかった。


というわけで、22、23、24日はテスト三連続だったのでした。翌日の眠気は辛かった。。。

テストが終わった!!

2008-07-24 (Thu) 23:20[ 編集 ]
一昨日の22日、ROLLYさん、佐藤研二さん、ロジャー高橋さんのバンド「THE 卍」のツアーファイナルが渋谷であったのであります。

その日はレポートを出すためだけに(ちゃんと終わらせておかなかった自分が悪いのだけどね)、1時間半以上かかる学校に行ってから渋谷に向かいました。渋谷O-EASTに行くのは初めてでしたが、まぁ何とかなるだろうと大して場所を確認せずに行ったら、案の定迷って暑いのに余計に歩く始末。でも、迷ったおかげで丁度いい感じの時間に着くことができました。どちらにしろ整理番号があって、それもだいぶ後ろのほうの番号でしたから、ものすごく早すぎても微妙なのでした。
しかし、余裕を持ってO-EASTを見つけ、どこかでコーヒーでも飲んで休みつつ、涼みつつ、アルバムを聴きながら解説本の『卍絵巻第一巻』でも読んで、気持ちがちょっとでも高まったらいいなプランが崩れてしまいました。しかも、卍絵巻を見事に家に忘れたことを渋谷に着いてから気づいたのでした。

なぜ、卍絵巻を読んでおこうと思ったかというと(それも直前に)、ライブにて試験があり、その問題は卍絵巻第一巻から出題されるとHPにあったので、試験ってどういう風にやるの?と思いつつも読んどいたほうがいいかなぁと思ったからです。それに、余裕を持って着いてコーヒーでも飲みながら…、そんな時間の使い方をしてるのがいいと感じたからです。しかし、そう思い通りにはならないもので迷ったのでした。


そういうわけで会場に着いて(着くまでの話がやたらと長い…)、中に入って、『卍絵巻第二巻【合戦図】』と卍ポーチを早速購入しました。ポーチは横浜のときも買いましたが、今普通にペンケースとして使っています。普通に使いすぎているので、壊れてもいいように永久保存用が1つ必要だなと感じ、買えたら買おうと決めていたのです。

話はここからライブ本編へといきたいのですが、今これを書いているのは夜中の1時。更新は24日の23時に設定してありますが、深夜1時(もうすぐ2時)に書いてます。今日までのテスト疲れがあって眠いです。22日がライブで、23日と24日がテストでした。ライブの後の一夜漬けは、どうしてもその日のことで頭がいっぱいになり、とてもはかどらなくて嫌になりました。

というわけで、もう寝ます。久しぶりにゆっくり寝れます♪

3回も行っちゃうなんてねぇ

2008-07-23 (Wed) 23:05[ 編集 ]
今日はTVKで三国志の日でしたね!

今日の話は、いよいよ諸葛孔明が劉備に天下三分の計を説くところで、一応、三国志演義の中では大事なシーンの1つ。このドラマは所々で端折るから劉備が2回目会いに行くあたりは飛ばし目にいくのではと、勝手に予想していたんだけど3回目までを思ったよりも丁寧にやっていた。そのせいなのか、血の気の多い、というより多すぎて劉備も関羽も時には手をこまねく張飛は、孔明に中々会えないものだから、それはそれは怒っちゃって。あんなに怒る人普通いないよ。現代にいたらホント迷惑なキャラだよ。

それにしてもこのドラマの孔明って、というかどの人もそうなんだけどイメージとやや違う。このドラマの孔明は私のイメージよりもかなり気障で、その上、相変わらず羽扇をヒラヒラさせるもんだから少しイラッときた。もっと穏やかというか、物音がしなさそうな所作で、羽扇にしてもヒラヒラというよりフワ〜で、扇いでいるのにも関わらず、風なんか発生していませんよって感じなのだ。

まぁ、何はともあれ、孔明もようやく登場した。

そして、GyaOでも三国志をやっていることを今さっき発見した。まだ第1話から見れる。これで見たことのなかった桃園の誓いも見れる♪


ところで、昨日、とてもとても嬉しいことがあって、そのこと書きたいんだけど、今日の昼間のテストのために、気合の一夜漬けをするから明日書くってことを書いた。で、今、書こうかと思ったんだけど、明日もテストがあり、更に今とても眠くて眠くて、少し寝ないと気合の入ってない一夜漬けすらできそうにないから、またまた先延ばししてしまう。もっと早く仮眠取ってれば良かったじゃんってのはあるんだけどROLLYさんの出るGyaOのヌキ天と、TBSの番組を見てたから仕方ない。ヌキ天を見るのにGyaOにアクセスして三国志のことも知った。さらに、このことは冷静に丁寧に書きたいから、三国志のことをサラッと書いてお茶を濁そうとした。

ってことで、嬉しかったことは、またあとで書こうと思う

今日はまだ

2008-07-22 (Tue) 23:45[ 編集 ]
書きたいことはあるのだけど、今から明日のテストを“気合の一夜漬け”でどうにかしなければならないので明日書く。とにかく、今日は大事件が、いや、違うな。大事件というか、それはそれは素晴らしいことがあったのだ!!

あれからまだ

2008-07-18 (Fri) 23:16[ 編集 ]
前回更新したのは月曜。あれから時間は少し経って、もう金曜だと言うのにレポートが終わってない。これは一体どういうことだと自分に言いたい。

終わってないといっても、あと書けばいいのは200文字くらいなのだ。
それくらいなのに、なぜ終わっていない。と、自分に罵声を投げつけてやりたい。


あとは仕上げ、「終わり良ければ全て良し」「立つ鳥跡を濁さず」って感じでサッと終わらせたい。

ってことで、これからレポートにまた戻ろうと思う。

浮上中

2008-07-14 (Mon) 13:07[ 編集 ]
ここ数日レポートを書かなくてはならず、ずっと考えてはいる。だけど、めずらしく何も浮かばなくて行き詰っている。

文章は書き出しで決まる。書き出しさえ何とかなれば、後はそのレールに乗ってけば何とかなる。途中で、少しくらい書くことがなくなりかけても何とかなる。

でも、今はその始まりで困っている。それで、レポートから逃げてきて今これを書いている。



よし、レポートに戻ろう。

ぜんふく先生

2008-07-09 (Wed) 23:30[ 編集 ]
今日は水曜日。TVK(テレビ神奈川)で三国志をやる日。

最初の5分くらいは忘れて見逃していたのだけれど、何とか思い出しすことができた。

今日はあの有名な三顧の礼のちょっと前。今日の話のタイトルは最初見逃していたから分からない。劉備が水鏡先生に孔明のこととか色々と教えてもらったり、徐庶が訳ありで単福(漢字これだっけ?)と名乗って劉備の前に現れたり。だけど、徐庶は、母親が曹操に捕まってるからってことで、劉備の下から去るわけだけど、それが実は曹操側の策略だったりと。そして、最後に諸葛孔明っていうとてもとても頭のいい人がいるってことを劉備に教えて、物語の表舞台から去っていくわけだ。

いつも思うんだけど、劉備との別れ際に諸葛孔明のことを教えるってくだりで、母親のことが心配だったり、せっかく自分のことを重用してくれる主を見つけたのに離れなければならないことだったり、精神的にも辛いのは分かるけど、孔明のことを教えるのを忘れていて、一旦戻ってきてから教えたのはかなりドジなことだと思う。いつも何かしらで三国志に触れるとき、そんな大事なこと忘れるなよって思ってしまう。


それと、もう1つ気になることがある。徐庶が曹仁の軍に勝つところで、このドラマではダイジェストみたいにサーッと流して、細かいことには大して触れず、ナレーションと若干の戦闘シーンで済ませた。けど、そこのところって徐庶の一番の見せ場じゃない?演義と正史で書き方が違ったり色々あるだろうけど、少なくとも今日みたいに軽く触れるくらいならちゃんとやった方がいいと思う。だって、一番の見せ場なんだから。このあと徐庶が表舞台で活躍するシーンなんてないんだから。これじゃ、あまりに孔明の引き立て役すぎてかわいそう。。結構好きなキャラなのだ。


まぁ。そんな孔明のことを教えるのを最後の最後になって思い出す愉快な徐庶のことは置いといて、いよいよ劉備御一行様が孔明のところに出向き、劉備が孔明に雇われてる感じの子に、漢の左将軍…と長い長い肩書きをすべて言ったら、あっさりと、ややこしくて分かりませんだったか、覚えきれませんだったか、それは覚えてないけど、これでもかってくらいにばっさりと切られて、結局、劉備とだけ名乗るところで今日は終わった。この時将来皇帝になるとは分からなくても、人徳と肩書きだけは立派な劉備にこのばっさり感。とてつもないヤツだ。


ってことで、次も楽しみ。
来週はいよいよ孔明の登場か。そう思ったのも束の間、来週はお休みらしい。

あち〜

2008-07-04 (Fri) 23:27[ 編集 ]
今日は暑かった。外に出た時、思わず「あちー」と言ってしまった。

暑いのはいや。

熱いのはモノによっては平気。

厚いのも割りと平気。

何の話だ…暑さにやられたのだろうか。

ところで、あなたの特技はなんですか?今、特技について考えている。何でこんなこと考えているのかと言うと、とある件でプロフィールを書かなくてはならず、その欄の1つに趣味・特技のスペースがある。

趣味とか好きなものは、一般的に理解を得られそうなものからそうでないものと幅広く用意できるんだけど、特技が中々思い浮かばない。特技ってことは、他人にちょっと自慢できそうな能力とか、それこそ技のことを言うんでしょ。なんだろう。しょうもないこと書く気にもなれないし難しい。これぞと言うものはなんだろう。



話は変わって、為替の話。なんとなく円高になりそうな嫌な気がしてたら、そんなことにはならずに済んでいる。豪ドル/円は102円を簡単に突破した。含み益が増えた。

官渡の戦い(後編)

2008-07-04 (Fri) 01:24[ 編集 ]
昨日は午後8時からTVKで三国志をやってましたね!

前々回の関羽の千里行と、前回の官渡の戦い(前編)の間は2週間あったから、きっと次回は来週なんだろうなと思い込んでいたら、ラテ欄を見て今日もやることに気づいた。気づいたのは午後7時55分とギリギリだった。

今回はいよいよ曹操と袁紹が決着をつける回。鳥巣の兵糧庫がボーボーと燃えた。袁紹はどんどんと自暴自棄みたいになっていき、息子の袁尚もどうしたものか困る始末。それに比べて曹操は投稿のハガキを丁寧に丁寧に読み上げ……じゃなくて、投降してきた2人の武将を、周りの部下が危険だからと止めても、有能な武将が来てくれたのだからと1人で出迎え、その2人の心を掴む。と同時に、周りの部下にも将としてあるべきかっこいい姿を見せつけた。

袁紹を撤退に追い込んだ後、敵本陣からたくさんの手紙や書類などの文書を見つけた曹操は、その中に味方に裏切り者がいるんじゃないかという手紙も見つけた(ちなみにこの時代に紙はなく竹簡だ。絹とか布に書く場合もある)。それを曹操は、内容を確かめたり、誰の手紙なのか探し当てたりしないで、あっさりと燃やしてしまう。自分でさえ危ぶなかったと思ったのだから、それも当然だと。この場面は割と有名ですね。


で、官渡の戦い(後編)ということだったから、曹操が大勝して終わりなのかと思ったら、一気に飛ばしに飛ばして、袁家を滅亡させるところまでいった。ここら辺はナレーターが話を進めていた。映像はそれに関わるんだろうなと思わせる場面だったけど、具体的にどこがどうというのは、良く分からなかった。


袁紹に言うことを聞いてもらえなかった田豊も沮授も亡くなり(袁紹のせいで死んだと言える)、袁紹亡き後の息子たちは協力することなく、かえって袁家滅亡を早めてしまう。袁家の最後はなんとなくわびしい。


ということで、次回も楽しみですな。

学生特例

2008-07-03 (Thu) 23:24[ 編集 ]
皆さん国民年金は払ってますか?

私は払う気がドンドン少なくなっています。でも、それ以前に今は学生ということもあって、経済的にまだ払えない状態です。よって、去年と今年と学生特例を申請しました。去年は念のため、歩いて5分とかからない区役所で教えてもらいながら申請したのですが、3月31日が誕生日なのでこれでもかっていうくらい年度末でキリが悪いらしく、3月分と次の年度分と2枚書くようにと言われました。ちなみに、教えてもらいながらといっても、怖くは無かったですがかなり事務的で、人によってはちゃんと理解ができないままと帰ることになるんだろうな感じました。それと、その時は3月で次の年度にはまだなっていないので、また4月に郵送しました。

まぁ、日本は3月が年度末だから2枚書くのは仕方ないと我慢して、今年の4月に今年度分の学生特例の申請をしました。就職活動が落ち着いてから思い出してやったので、郵送したのは少し遅くなって4月下旬ごろでした。

そしたら、ちゃんと申請されましたという知らせが今日届きました。去年はもっと早かったのにと思いつつも、まぁ、きっと今は世間をにぎわしている記録のミスとかでそれどころじゃないのかと思って、気長に待ってみました。文句を言いに行くのも面倒くさかったし。

これで、とりあえずは来年度までの国民年金を払う猶予期間が出来たわけです。果たして、年金記録の問題は来年の今頃にはどうなっているのでしょうか。どうせ、払いたくなくなるようになっているんだろうと思います。

とりあえず決済

2008-07-01 (Tue) 23:28[ 編集 ]
円高になった。調整でしょうか。

どっちにしてもこの流れが行きすぎたら、それはそれで怖いことになる。だから、一旦ポジションを全部決済した。今までのポジションは豪ドル/円を0.3単位だった。利益にして8000円くらい。ついこの間まではもっと含み益があったけど、仕方ない。

で、今度は豪ドル/円を0.2単位、新規で買い。これで、レバレッジが低くなった。(0.2でレバレッジを気にするくらい、今は少ない資金でやっているのです)

当分様子を見て、もっともっと円高になったら買い増ししよう。円安になったら…それはその時考えればいいんだし。何にしても今は余力を残しておこう。



そして、今はレポートを書こう。