気がつけば
2007-11-27 (Tue) 23:15[ 編集 ]
気がつけば24日も過ぎた。24日はフレディー・マーキュリーの命日だ。ホントは、25日には何か更新しようと思っていたけど、24日と25日とも楽器をたくさん吹いて、他にも用事があったりして、少し疲れたから更新しなかった。何も一人で吹いていたわけじゃなくオケの活動だ。3連休のうち2日を楽器を吹いて過ごすってのは、(それも一人で吹くわけじゃない。もしかして「寂しがりや」だったりするのだろうか)とてもいいもんだ。憧れのギターリストの一人、マーティ・フリードマン風に言えば、「いいじゃん」って感じだ(笑)
そうそう、その2日で、ある出来事があって、歌謡曲や演歌や色んなジャンルの曲をアレンジした吹奏楽曲の面白さを思い出した。吹奏楽を通じて知った歌謡曲や演歌のことを少し熱く語ったらオケの人に笑われた。年齢も見た目も、とてもそんなこと言いそうに見えないかららしい。別にCDとかを買ったりはしないけど(先に買いたいCDがいっぱいあるから)、ちあきなおみ、ジュリー、ピンクレディー等々、時々テレビでやっているのを見付けたら、ついつい見てしまう。特に「喝采」。いいよねぇ。あっ、ちがう。いいじゃん!
オケの話だったのに気づいたら、どんどん違う話になっていた。
そしてそして、Led Zeppelinの新しいベストとライブCDが欲しい。
私がZEPのCDを手に入れるのを手助けしてくれるという心優しいお方は、下のバナーと右のMicroAdの広告をクリックして欲しいな〜と、言ってみたりして(笑)MicroAdはクリック1回の単価が高めでいいですよ♪
日々の音楽環境について
2007-11-23 (Fri) 23:36[ 編集 ]
今日は祝日・勤労感謝の日ってことでお休み。大したこともせず「すかんち」とか「QUEEN」を聴いていた。普段、自分自身も含め電車の中で音楽を聴く人も多いと思う。だが、やはり、音楽は大好きで大好きでたまらないバンドであったり曲を聴くためだけに、時間とお金を使うというのが最高に贅沢だ。やっぱり電車の中じゃ細部まで聞こえない。今使っているイヤホンは、大学生の金銭感覚では高価なもので、その分性能も良いモノだけれど、車中では多少音量を上げないとクリアにはならない。それでも、付属品のモノとは比べ物にもならないので、家で聴く時はいつも興奮している(笑)
でね、そんなことを思っていた、とある日の帰りの電車の中。端の座席の、座ったらちょうど頭の何センチか上あたりに位置することになる広告でBOSEのクワイエット・コンフォート(めんどくさいからカタカナ)のが貼られていた。値段も少し小さい数字で出ていた。4万円以上した。
高い。まだまだ手が出ない。
でも、頭に着けなきゃいけないヘッドフォンは少し嫌いで、それ故に今もイヤホン。だから、欲しい気もあまりない。試したい気はする。ああいうノイズ・キャンセリングのモノってどういう感じなんだろう。どこまで外部の音が聞こえなくなるのだろう。使ったことがないから分からないが、移動中に完全に外部の音を遮断できてしまったら、それはそれでちょっち怖い。
電車に乗っていて(上手いこと端の席に座れた状況を想像)、別に寝ていたわけではないけれど、音楽を聴くのに集中していたりして、少しボーっとしていた時。周りは混んでいて、人垣でどこを走っているのか外の状況が良く分からない。窓から外を覗こうと自分の側の窓を、少し無理な体勢になりつつ見てみると、得てして、こんな時に日光を遮るアレがもれなく立ちふさがり、外の景色は薄くしか見えない。そもそも、あまり普段行く場所じゃないから良く分からないってことに気づく。そうこうしている内に、どこかの駅に着いた。たぶん、もうそろそろ降りる駅に着いてるはず。焦りつつ、考える。降りるべきか、田舎…じゃなくて、否か。
こんなことが今までの人生でよくある。この間も、藤が丘という駅でギリギリドアの閉まる瞬間に降りた。その時は、混んでなかったのに。外の景色とかも見えたのに。あまり良すぎるモノは、私には向いてない代物だと気づく。
まとめに入ると、そんな高い物買う財力があったら、まだ持っていないアルバムをたくさん買う。まずは、その方が素晴らしい使い道だと思う。そして、家の中で感動する。電車の中でどんなにクリアに聞こえようとも、ああ人がいて、悦に入れない状況はどうかと。でも。そしたら今の今まで、何で電車の中で聴いていたのだろう。
それは、やっぱり少しでも好きな物に触れていたいから、ということになるのだろうか。何にせよ、音量の上げすぎには注意だ。愛用のプレーヤーは今のイヤホンにする前、音量を家では14、外では17か18にしていた。それが今では、家では7に。外でどんなに上げても10以下になった。通常ロックとかであれば8くらいで抑えてることの方が多い。クリアではないけど、我慢できる範囲。10にすることは珍しい。耳にも電池にも優しい。CDが登場したばかりの頃の作品で、そうはいかない物もあるけど、それでも、だいぶ違う。
これならクラシックを聴いている時でも、曲の場面が静かなところで音量を上げて、「あ、聴こえた!」なんて思ってると、急に音楽の場面がフォルテかなんかになってにビックリするなんてこともなくなるのだ(笑)
眼鏡派にコンタクト派
2007-11-22 (Thu) 23:27[ 編集 ]
新しい眼鏡を手に入れた。視力が著しく悪いので、常時メガネを使用している。極度に悪いので、日常生活に困らない程度の物と(0.3〜0.4くらい)、そこそこ見える物と(たぶん0.6〜0.7くらい)、主に車を運転する時の物(0.8〜0.9くらい)の物の3つを使っている。()内は使用した時の視力だ。数字がアバウトなのは、作った時から多少時間が経っているので、多少視力が変化しているかも知れず、その日の目の疲れ具合もあるし、大体これくらいは見えているだろうというもの。縁無しが2つに、車用が縁ありだ。
最初からどこぞのタレントみたいにメガネキャラを売りにするつもりは皆無で、目が悪くなるのにしたがって、徐々に増えていった感じだ。黒板が見えなくなり、免許を取るのに、と段階を踏んできた。一度メガネを通した状態に慣れてしまうとドンドン視力は低下していき、歴代のも含めると、もう2つ過去に使用したのがある。
最近ではフレームが太かったり、面白い形だったり、おしゃれメガネのような物が定着してきたメガネ界ではあるが、残念ながらあまりそういうのは似合わない顔をしている。太いのだとか、レンズが大きいのとかはダメだ。細身で横長で丸みを帯びた形が一番しっくりくる。これがもし、フレームが太くて、レンズが大きいのを掛けると、そっちに顔のバランスを持っていかれてしまう。フレームが黒かったら、ビン底めがねも良い勝負だ。
いつも必要に迫られて新しいメガネを購入する度に、今までとは違うのをと、開拓はしてみるのだが、結局いつも似た物にしている。友達曰く、フレームが太いのや、大きいのは顔の彫りが深い人向けらしい。どんな友達なんだという気もするが、そういうものらしい。でも、一理あって、でかいのはホントに似合わない。その人は確か8つか9つ持ってたと思う。
今回は、必要に迫られたのではなく、黒縁メガネが欲しくなったから。メガネ界の伝統で在らせられる(そう、勝手に思っているだけ)黒縁の世界に歩みだしてみたかったのだ。今の日常生活用のも(以下、先代)、フレームが中々良い色合いで気に入っているのだが、2代目は、ちょっち真面目に賢そうな感じでいい。そう、今回のテーマは「黒く正しく賢く」なのだ(どっかで聴いたことのあるフレーズ♪ROLLYさんのファンなら分かるかもしれない。あっちは「美しく」でいいのだ。なんてったって三浦さんの台詞なわけだから)
今回はさらに、気になってた先代の鼻当てのところも調整してもらっていい感じ。場面場面で使い分けよう。
タイトルに「コンタクト」の5文字を入れてしまったので、コンタクトのことを少し書く。コンタクトは持ってないし、これから乗り移る気もない。性格上、手入れを出来そうな気がしないし、着けたまま寝てしまいそうだし、目にごみが入った時はひたすら地獄だし。まつげが長く、かつ豊富で(女性の方々には失礼な言い方かもしれないが、もしも化粧をするとしたら付けまつげ等の必要性がこれといってないぐらい。)、時々抜けて目に入りそうになる。目が痒くてしょうがない時は、まつげが抜けそうな時だったりする(笑)。そんなわけで、コンタクトよりも気軽に脱着可能な眼鏡のほうが良い。
案外、目に着けるのが怖いだけかもしれないけど。。
でもでも、ROLLYさんのようなカラーコンタクトには憧れる。危ないのも世には出回ってるらしい。やっぱ少し怖い。
風邪を吹っ飛ばせ。
2007-11-20 (Tue) 23:33[ 編集 ]
風邪が襲ってくるかもしれない予感、つまり、悪寒があったのだが、あれから風邪は最初の独特の嫌な感じがしただけで、大した症状も出ずに今に至っている。一応体力的にはそこそこ元気なはず!でも、何で酷くならずに済んだのかよく分からない。風邪に良さそうなもの(ネギとか)をたくさん食べたり、いつもとは比べ物にならないほど睡眠時間が増えたり(それどころか金縛りにあって大変だった夜もあるし…)、急に体の免疫能力が上がるようなことはした覚えがない。強いて言えば、日本の伝統コタツの中で暖かくしてたとか。やはり、こたつは素晴らしいですな。
どっちにしろ、風邪引かなきゃどうでもいいんだけどね。
今日は、近所にある某企業さんに行ってきた。色々と聞き、話したけど、やっぱり後からあんなこと聞いておけばよかったとか、ああ言っておけばよかったとか、そんなことばかり頭の中を駆け巡る。得てして、何も考えてない時にひょっこりと出てくるから難しいものだ。お話自体はとても良く知らない世界を少しでも知るのに役立ったと思う。
それと、帰り際見送られるつつ立ち話をしていた時に、一言冗談を言ってしまった。別にウケを狙ったわけでもなく、友達とかオケの人とかと話す時のように自然に出てしまったのだけれど、変な子だなと思われなかっただろうか(笑)
覚えてもらえたとしたら、それもいいのかもしれないけど、悪いイメージ付きだったらねぇ。。。
ん〜心配だ。
風邪引きそう。。。
2007-11-16 (Fri) 23:08[ 編集 ]
うう、、、急に寒くなった。しかも喉が少しだけ痛い。更に、経験上疲れている時によく現れる奴の気配が忍び寄ってきた感がある。奴の名は「口内炎」。これがあるときばかりは、楽器を吹くのが嫌になる。くそ〜。今、風邪引いて調子が悪くなるわけにはいかないから、なんとしても悪化させないように用心しよう。口内炎は炎症が悪化せず消えるように祈る(でも、そんなことあるのだろうか?)
さて、現在豪ドル/円を1,000保有している。1,000だから耐えられるけど、含み損が発生している。前もってたのとかは、ここ最近の円高ですっぽり無くなってしまった。1,000豪ドルを細々と持つことにする。気長に。
時が経つのは早いもので
2007-11-14 (Wed) 21:35[ 編集 ]
前回更新してから気づいたら1週間経ってしまった。毎日今日は書こうかな?書くとしたら何書こうかなとか考えるのだけれど、結局書かない日が続いた。それでも、感覚はまだ3日放置したくらいで、これが少し困ったところだ。なんだか最近時間が経つのが早くて早くて。。。仮に何もしなくても気づいたら1日終わってる感じなのだ。
そういえば、最近QUEENの「It's A Beautiful Day」がホンダのCMでやたらと聴こえてくる。『Made In Heaven』収録の大好きな曲だけど、その大好きさ故に違和感もある。この曲に対するイメージは車が走っている大地より、どこまでも澄み切った空なのだ。きっとあのジャケットが原因だと思うけど、あんなきれいな場所、要するに、「あの世」のようなどこか浮世離れした場所でフレディーが歌ってると想像してしまうと感情移入してしまう。『Made In Heavn』はそういう側面が強いアルバムだからね。
どうしてもフレディーが「It's A Beautiful Day〜」って歌ってると思うとね。
さて、今日このくらいで。為替のことはまた次の日に書こう。また1週間後になったりして…
モントリオール
2007-11-07 (Wed) 23:37[ 編集 ]
QUEENの新しいライブCDとDVDを買ってみた。このライブが催されたのは1981年だから、ちょうどバンドとしてもフレディーの声も脂がのっている時だ。フレディーの声は相変わらずのハイトーンに艶やハリのようなものが出ている。声の伸びがとてつもない。86年のウェンブリーの頃は、円熟味が増したと言えばいいのか。この頃はやっぱり良い意味で、若くて勢いのある感じがする。ところで、このモントリオールでのライブDVD。日本では初めて公式のルートで発売されたみたいだけど、ずっと前(たぶん2年くらい)溝ノ口の田園都市線のホームにあるCD屋みたいなところで韓国からの輸入盤を買って、今も持っているのだ。たしか、1700円くらいだったから衝動買いしてしまった。
でも、今回発売されたDVDの方には、なんとあのライブ・エイドでのパフォーマンスも収められてるのだ。まだライブ・エイドのDVDは持っていなかったし、というよりQUEENがずっと出てるわけでもないし、知っている人も少ないしってことで、目的と値段が釣り合わないから、TVの通販とかで売ってるのを見ても、どこで見ても買う気がしなかった。その通販で時々写るのをうらやましく見ていた。きっと私と同じように韓国盤を持っているけど、ライブ・エイドの映像目当てで買う人はそこそこいると思う。
ライブ・エイドの方しかまだ見ていないんだけど、頭のボヘミアン・ラプソディーから飛ばしまくっていて鳥肌が立ってしまった。いつものライブでは最後の方でやるような曲ばかりをフレディーの声が全く消耗していないところからやるから鳥肌も立つってもんだ。時間も20分と限られてるから一瞬一瞬がすごい。ウェンブリーでは、最後かなり声を振り絞ってがんばっている。それもそれで熱くていいんだけどねw
まだまだ使っているiriverのH10で聴くのは、当分はモントリオールのライブになりそうだ。
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↓こっちはCD(なんか大仰な邦題だ)
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3連休とは
2007-11-04 (Sun) 01:33[ 編集 ]
気がつけば11月だ。少しずつ寒くなってきた。寒さには強い方だが、こういう時期だと着るものによる温度調節に少し困る。サイエンスゼロだっけ?今は安めぐみが出てるテレビ番組で日本人のルーツとかミトコンドリアDNAの話とかしていてそれを見た後、これを書いている。日本人にはミトコンドリアDNAのタイプが16(たしか)ある。全人類ではもっとタイプが枝分かれしていて、色んな場所・時代を調べることで、祖先が、そして人類が長い長い時間をかけて移動してきた経緯が分かるかもしれないって話だ。私は何タイプなんだろう。気になる。一番少ないタイプがいい。
そんな11月初旬。金・土・日と学校が文化祭だとかで休みだ。思い起こせば、かなり久しぶりの3連休だ。この2年間ぐらい土曜にも学校に行っているので(その後オケの練習ってのが多い)、休みらしい休みは日曜だけだった。まぁ、自分の意思で学校に行っているはずだから構わないんだけど、いかんせん肉体的な疲れというものが溜まることもある。
ここまで書いてきて1つ思い出したことがある。この文化祭の休み。ホントは9月10月の三連休3日目の月曜日が振り替えに当てられ、授業が行われたのだった。休みのはずの月曜日、いつもより空いた電車で学校に行っていた。つまり、明日4日の日曜は文化祭でもそうでなくても授業が無い日になるが、昨日今日の分はきっちり行っていたことになるはずだ(サボった人は別としてね)。そして、金曜は元々授業を入れてない人とかもいるだろう。その人は休み1日分無かったことになる。私の場合、金・土と授業はあったし、行ったからちゃんと振り替えたことになる。
そんでもって、文化祭には一切参加していない。色々企画もあるけど、自分でやる分には楽器吹くことにしか興味がないから。ジャンル・演奏形態は何でもいい。何でも好き。やってみたい。クラシックも吹奏楽もジャズだって。フルートがかき消されない形ならなんでも。見る側としてもこれといっても何もない。音楽で言ってもバンドとか?すかんちのコピーやってくれるなら行ってもいいかも。(わがままだ)
友達とわいわいとってのもあるけど、そもそも生徒数に対する参加数が少ないから、仲のいい友達がこれまたほとんど来てないのだ(笑)
3連休は嬉しいけど、なんだかスイッチが完全にオフになってしまってダメになりそうだ。まず、こういうときになると、何故だか朝起きることができなくなる。いつもは、たとえ何時に寝ようとも起きる必要があれば、ほぼ時間通りに起きることができる。やるべきこともあるけど、それらは何時に起きないと遅れるというのが決まっているものではない。ということは、やっぱり起きることができない。
というか、こんなこと書いてるより寝ろよって話なんだけど、ここ数日更新してなかったから仕方が無い。アメリカの雇用統計も良くて、ホッと安心しつつ書いているのだ。値動き荒らすぎるからホントに安心。
前記事に書いた『タオのプーさん』も少しずつ読んでいる。でも、この本、確かに分かりやすくは書かれているし、プーさんだって嫌いじゃないけど、ホントは読んだ人自身であれこれ考えて辿り着くべきところまで書かれてしまっていて、私が老子に感じている、いい意味で曖昧で言い過ぎていない感じだとか、深い感じが少しない気がする。書きすぎだと思う。こうしなさい、ああしなさい、こんなことはすべきではないって言われている気が少しだけする。
それにこの著者、タオには詳しいかも知んないけど、タオがどこまで体に染み付いているか疑問だ。タオって、タオのことを言い過ぎると自己矛盾に陥りそうだから、そこが難しいのだ。まだ途中だから何とも言えないけどね。あくまで、この著者の解釈だ。
でも、これを読んでから、だいぶ簡単に現代語訳されたものを読んで、慣れ親しんだ後、なんとなくでもいいから原文に触れてみるってのもいいかも知んない。原文がどんなに簡素な文章か驚くかも。中学高校と漢文を少しかじって一二点とかが分かれば、なんとなくでいけると思う。分かんないとこは訳を引っ張り出してみる。それと雰囲気で分かった気がするとこも訳と照らし合わせみるとおもしろい。この訳者はここんところをこんなふうに解釈、あるいは今の日本語で表現したんだって思う。
さて、この更新時間は深夜1時半だけど、これって書き始めた時間だったりするから、もう眠い段階にきている。たっぷり1週間分は書いた気がするから寝よう!






